Yulong D100 & ASUS Xonar Essence STX

チョイ前にYulong D100 & SE90-PCIで惨敗した訳ですが、
ASUS Xonar Essence STXをAmazonでぽちっとしたのが到着したでリベンジしました。


このサウンドカード、補助電源として4ピン電源コネクタで給電する必要があります。
カード取り付け時に発覚したのですが、うちのパソコンの電源は全てシリアル用のコネクタしか…ナイ…
近場のY電気は扱いがなかったので秋葉原まで行って入手してきました。

設定をちょいといじる必要がありましたが、使用感は予想、期待通りな感じです。
英語ドライバだったのでアレですが、設定としてはS/PDIFオン、出力種類をPCMパススルー的な感じ…だと思います。
foobar2000で出力をWASAPIにすると、ファイル自体の周波数によってD100の画面表示がきちんと切り替わりました。
Windows自体の再生の設定で周波数ごとのテストでもきちんと切り替わったので問題なさそうです。
これでサウンドカード問題も一件落着、良かった良かった。


と、思いきやDVD再生ソフトに問題が発生。
パソコン付属(DVDドライブ付属なんだろうけど)のPowerDVDだと、出力をS/PDIFにするとソフトがフリーズするっぽいです。
これは個人的にはかなり問題。
DVDのオーディオデータとか、パススルーしないと意味ないじゃない…
違うソフトを導入するか検討中です…

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